2011年09月14日

おすすめ理科の参考書 4・5・6年

公立の理科の教科書では復習・家庭学習しにくいと思います。

まず、実験の解説がきちんと書かれていません。
重要なフレーズやポイントもわかりづらく、
単元の内容がまとまって載っていません。

理科の参考書はおすすめがいくつかありますが
我が家が現在、使っているのは

  


理科の参考書はまず
ひらめきまとめがあって
ひらめき小テストがあり
ひらめき単元ごとの問題がある形の参考書がいいと思います。

小テストと問題で2回、同じようなパターンを解くことによって
単元が終わった後の学校ビルでのテストが
とても楽になり高得点手(チョキ)が取れるようになります。

理科のテストはある程度、パターン化されていますので
復習は実験の解説を理解するとともにテスト問題に慣れること。

ただ小学生はテストがいつおこなわれるか子供も親も把握できません。
今、どのを習っているのかで
もうすぐテストなんじゃない?と声かけするといいですね。

タグ:理科 参考書
posted by ボンヌママ at 13:01| 理科 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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